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WBC日本敗退 そして首脳陣の裏側 [試合感想/結果]

今日は残念なニュースがありましたね。…






我らが日本ジャパニーズベースボールチーム←ちょっとふざけちゃいましたが






日本代表が決勝ラウンド敗退となりました






試合結果は3-1 プエルトリコに最後まで打線が打てきれませんでした





先発の前田健太投手は先制点こそは許しましたが





要所を締める5回一失点のピッチング、まえけんは攻めることはできませんね。






しかし打線8回まで三振の嵐、井端の一打がでるまで得点がとれていませんでした







そして今回の勝敗を分けた、この場面






一死一二塁 なお、一塁は内川 二塁は井端 バッターは阿部





その2球目でした。






内川がなんと二塁に走っていたのです!





当然、そのままタッチアウト





最大のチャンスをつぶしてしまいました、





そしてそのまま日本は負け決勝ラウンド敗退になりました






今回はなぜこうなったのか情報を集めた限りで提供します






まず首脳陣からの采配は、「行けたらいけ」だったそうです




ですが井端は行こうと思ってスタートをしまいたが、上手くスタートができなかったので







ベースに戻ったのですが、内川は井端がスタートしているのを見て







二塁を視界からはずしてしまったようです。






そのため⇒はさまれてアウトになった。とのことです






ですが一番のミスは首脳陣だと思いますね







いってもいい・・・は絶対だめだと思います・・・単独ならまだしも








ダブルスチールでのいってもいいは、難しいと思います






しかも左の阿部、キャッチャーは強肩





ここは絶対に走るべきじゃない場面でしたね





でも、いくならいくではっきりして欲しかったですね






でも終わったことは仕方ありません。





そもそも山本監督は監督を引き受けてくれて前回ほどの注目もない中






決勝ラウンドまでいってくれたのはよかったです






なので誰も責める事はないでしょう










WBC日本代表のみなさん







おつかれさまでした
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